<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>I DREAM MAGAZINE / RSS</title>
        <link>http://www.idream-jp.com/</link>
        <description>サッカーから人生まで、すべての夢の、サポーター。あなたのゴールを、アシストします。I DREAM スルガ銀行</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012 Suruga Bank Ltd Allright reserved.</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 06 Feb 2012 12:00:00 +0900</lastBuildDate>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
hoge  2012&#24180;2&#26376; 6&#26085; 12:00
            <title>ゆめのはなし vol.84 えのきどいちろう</title>
            <description><![CDATA[<p>えのきどいちろうの紡ぎだす文章には、独特の世界がある。ぼくらはなぜサッカーが好きなのか。当事者にはなかなか言葉にできない、熱くもどかしい思いを、彼は見事なまでに描き切る。初心者から玄人まで、若者から年配者まで幅広いファンに支持されるコラムの名手は、いったいサッカーに何を見ているのか。</p>]]>

(続きはI DREAM MAGAZINEでお楽しみ下さい)</description>
            <link>http://www.idream-jp.com/#/1202/dream/084/0/</link>
            <guid>http://www.idream-jp.com/#/1202/dream/084/0/</guid>
            <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
hoge  2012&#24180;2&#26376; 1&#26085; 12:00
            <title>第百六十六試合：学歴とボール</title>
            <description><![CDATA[<p>突然だけど、僕は学歴にコンプレックスがある。いやいや器やモノの小ささとか、タッチと体の固さとか、足と原稿の遅さとか、コンプレックスはたくさんあるんだけど、特に学歴のそれは強い。5年前に今は亡き『TOKYO★1週間』という情報誌で「ハンカチ王子とクラスメイトに！」という企画で早稲田大学を受験して見事にサクラ散ってからというもの、さらに深まったきらいがある。だから毎年、箱根駅伝で始まって、受験シーズンになってセンター試験で雪が降っただの、問題ミスや不正があっただの、「キットカツ」「ウカール」「トッパ」なんていうスーパーステシャスお菓子とか、とにかくその全部に後ろめたさというか劣等感を抱いてしまうのだ。</p>]]>

(続きはI DREAM MAGAZINEでお楽しみ下さい)</description>
            <link>http://www.idream-jp.com/#/1202/column/166/0/</link>
            <guid>http://www.idream-jp.com/#/1202/column/166/0/</guid>
            <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
hoge  2012&#24180;1&#26376;31&#26085; 12:00
            <title>ゆめのはなし vol.83 中村和彦</title>
            <description><![CDATA[<p>知的障害者サッカーを題材とした「プライド in ブルー」、もうひとつのなでしこジャパン、ろう者サッカーに密着した「アイ・コンタクト」を公開し、話題を呼んだ映画監督中村和彦。日本代表のオフィシャルDVDを製作しながら、マイノリティのサッカーを追いかけ、サッカーの持つ可能性を提示してきた。わたしたちが普段、観ることのないサッカーの姿がここにある。</p>]]>

(続きはI DREAM MAGAZINEでお楽しみ下さい)</description>
            <link>http://www.idream-jp.com/#/1201/dream/083/0/</link>
            <guid>http://www.idream-jp.com/#/1201/dream/083/0/</guid>
            <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
hoge  2012&#24180;1&#26376;31&#26085; 12:00
            <title>第百六十五試合：ボールのウォール</title>
            <description><![CDATA[<p>ヒマだったからギネスを3本飲みながら『The Other Final』を観てた。ブータン代表のワンゲイ・ドルジの2点目は直接FKで、いい軌道のインフロントに巻いたキックではあるが、いかんせんモントセラトの対応が悪すぎる。ペナルティアークの頂点からゴールを向いてやや右後方のポイントから9.15メートル離れて4人の壁が立つには立ったが、ニアサイドはモロ空きで、GKはあろうことかファーサイドに立っていた。これじゃ壁じゃなくてフリである。前述のようにあっさりとニアを抜かれるのは仕方ない。「FIFAランク202位と203位の試合だからそんなに目くじらたてることないやんけ」と言う人もいるだろうけど、アジア最高位である我が国のサッカーでもそういう場面はままある。セットプレー時に壁を作る原則はいろいろあるだろうけど、基本的にはGKの指示によって「ニアを消す」「ニアから身長の高い順に並ぶ」「跳ばない」という共通のものだと思う。だいたいの場合、壁がニアのコースを消してファーサイドをキーパーが防ぐ。逆にいうとシュンスケはヤットは鋭く曲がり落ちるボールを壁の少し上を狙って蹴るし、ホンダ先輩はファーに立つGKに向かって無回転ボールを打ち込むのだ。</p>]]>

(続きはI DREAM MAGAZINEでお楽しみ下さい)</description>
            <link>http://www.idream-jp.com/#/1201/column/165/0/</link>
            <guid>http://www.idream-jp.com/#/1201/column/165/0/</guid>
            <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
hoge  2012&#24180;1&#26376;23&#26085; 12:00
            <title>第百六十四試合：新成人のボール</title>
            <description><![CDATA[<p>新成人のみなさん、成人おめでとう。成人の日の翌10日、大人になりたての学生と近所のグラウンドでサッカーをした。六大学のひとつのサッカー同好会だが、冬休み中でメンバーが足りなかったらしい。ラッキーだ。19歳～22歳と一緒にサッカーするのはしんどいけど、しんどさに比例して楽しいのがサッカーでもある。マネージャーさんもいたので、張り切って右のサイドバックを務めた。25分ハーフのゲームで、2回くらいスピードにモノをいわせてスコーンと置いてかれたけど、1回はしっかりボールを奪ったし、3回ほどいいクロスも上げた。専門誌だったら「攻守でフレッシュさに欠けるも経験と情熱でカバー／5.5」くらいの評価ではないか。天皇杯や選手権もいいけど、やっぱりサッカーはやるのが一番だ。天気もいいし、2012年は50キャップを目指したい。</p>]]>

(続きはI DREAM MAGAZINEでお楽しみ下さい)</description>
            <link>http://www.idream-jp.com/#/1201/column/164/0/</link>
            <guid>http://www.idream-jp.com/#/1201/column/164/0/</guid>
            <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 12:00:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
hoge  2012&#24180;1&#26376;23&#26085; 12:00
            <title>第百六十三試合：選手権のボール</title>
            <description><![CDATA[<p>あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。年末年始はパウダースノーを探して奥信濃に行ったり、『どはどぶろくのど』（講談社）の著者・のんべえ明美という妙齢の女性と酒を酌み交わしたり、いきなりスクワット200回やったり、なかなかたくさん遊んだ。</p>]]>

(続きはI DREAM MAGAZINEでお楽しみ下さい)</description>
            <link>http://www.idream-jp.com/#/1201/column/163/0/</link>
            <guid>http://www.idream-jp.com/#/1201/column/163/0/</guid>
            <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
hoge  2012&#24180;1&#26376;23&#26085; 12:00
            <title>背中押します。あなたの「サッカーの夢」を叶える本。</title>
            <description><![CDATA[<p>今月の質問：FCバルセロナは、どうしてあんなに強いんですか？<br />
選書：幅允孝（ブックディレクター）</p>

<p>■グアルティオラのサッカー哲学</p>

<p>■バルセロナが最強なのは必然である<br />
―グアルディオラが受け継いだ戦術フィロソフィー</p>

<p>■FCバルセロナの人材育成術</p>

<p>■サッカー バルセロナ戦術アナライズ<br />
―最強チームのセオリーを読み解く</p>

<p>■ゴールは偶然の産物ではない<br />
―FCバルセロナ流世界最強マネジメント</p>]]>

(続きはI DREAM MAGAZINEでお楽しみ下さい)</description>
            <link>http://www.idream-jp.com/#/1201/book/</link>
            <guid>http://www.idream-jp.com/#/1201/book/</guid>
            <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
hoge  2012&#24180;1&#26376; 1&#26085; 12:00
            <title>第百六十二試合：2011年のボール</title>
            <description><![CDATA[<p>恒例の歳末フットボール小咄。11編です。</p>

<p>1.  浦和のぺ（旧）監督が「2011年なんてロクなことが起こらない。ロクな年じゃなかった」と夏前くらいに発言していたようだが、君の場合は地震とか関係なかったんじゃないかな。ミスを天災のどさくさにしてはいけないぞ。</p>

<p>2.  写真は海沿いの某市の小学校6年生が作成した「将来の夢」だそうだ。とても素晴らしい作品だったので撮ってしまった。</p>]]>

(続きはI DREAM MAGAZINEでお楽しみ下さい)</description>
            <link>http://www.idream-jp.com/#/1201/column/162/0/</link>
            <guid>http://www.idream-jp.com/#/1201/column/162/0/</guid>
            <pubDate>Sun, 01 Jan 2012 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
hoge  2012&#24180;1&#26376; 1&#26085; 12:00
            <title>ゆめのはなし vol.82 はらだみずき</title>
            <description><![CDATA[<p>『サッカーボーイズ』シリーズを始め、サッカーを題材にした小説を数多く発表している小説家はらだみずき。『サッカーボーイズ』では、仲間たちや自分の能力に悩み、成長する10代のサッカー少年たちの姿を描き、『スパイクを買いに』では、サッカーが自分の人生で大切な意味を持ったサッカーコーチたちを描いた。サッカーが人を成長させ、成長した人がサッカーを最大限楽しむことができる。サッカーの楽しさや難しさを巧みに書く小説家のサッカーへの想い。</p>]]>

(続きはI DREAM MAGAZINEでお楽しみ下さい)</description>
            <link>http://www.idream-jp.com/#/1201/dream/082/0/</link>
            <guid>http://www.idream-jp.com/#/1201/dream/082/0/</guid>
            <pubDate>Sun, 01 Jan 2012 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
hoge  2011&#24180;12&#26376;28&#26085; 12:00
            <title>第百六十一試合：まだまだ追うボール</title>
            <description><![CDATA[<p>12月13日、JPFA（日本プロサッカー選手会）が主催するJリーグ合同トライアウトに取材にいった。なんだか毎年、この日はなぜか良く晴れる。参加者の中には代表キャップを持つ選手もいたし、元天才、元スーパールーキーもいた。不遇の理由は実績、年齢、ケガ、戦術の不一致、様々だ。「まだサッカーを続けたい」という真摯で切実な意欲で、普段以上にアピールしようとハングリーに走り回る者、「いつも通りにやれば誰かが見てくれるだろう」と淡々とプレーする者、彼らの「出せ出せ出せよ！」「さあ行こう」「ダイレ！」という声が無観客だから聞こえる。僕の友人であり、誇りであり、元チームメイトで今季まで北九州に所属していた宮川大輔も40分左サイドでプレーした。何度か見せ場もあったし、体はそれなりに動いていたような気がするのだけど、完全に僕はひいき目で見てたから自信はない。帰りは実家の厚木まで送った。「どうだった？」と聞いても「勝った負けたじゃないからなあ、難しいなあ」と苦笑いしていた。ただ、車中でずっと携帯を握りしめていた。</p>]]>

(続きはI DREAM MAGAZINEでお楽しみ下さい)</description>
            <link>http://www.idream-jp.com/#/1112/column/161/0/</link>
            <guid>http://www.idream-jp.com/#/1112/column/161/0/</guid>
            <pubDate>Wed, 28 Dec 2011 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
hoge  2011&#24180;12&#26376;19&#26085; 12:00
            <title>第百六十試合：ボールドラフト</title>
            <description><![CDATA[<p>さて、天皇やキリストが生まれ、師匠も最強馬も走り、メッシも来日する12月だ。クラブW杯は8回目らしいが、人知れず開催されている「フットボールドラフト」も3回目を迎えたのをご存知か。そうか、ご存知ないか、そりゃそうに決まっている。</p>]]>

(続きはI DREAM MAGAZINEでお楽しみ下さい)</description>
            <link>http://www.idream-jp.com/#/1112/column/160/0/</link>
            <guid>http://www.idream-jp.com/#/1112/column/160/0/</guid>
            <pubDate>Mon, 19 Dec 2011 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
hoge  2011&#24180;12&#26376;19&#26085; 12:00
            <title>第百五十九試合：人民のボール</title>
            <description><![CDATA[<p>売文業をやっているといろんな編集者に出会う。本当に様々だ。サッカー選手にも「負けず嫌い」とか「体幹が強い」とか「回復が早い」とかいろいろ資質があるだろうけど、同じく編集者にとってのそれのひとつに「陰湿でネチネチしている」という要素が挙げられると僕は思う。8年、フリーランスをしていて、もっともその資質に溢れていたのは田中淳という編集者だった。彼はとにかく面白いと思ったことに対しては貪欲に陰湿にネチネチと（淳さん、褒めてます）突き進む。多少の軋轢なんて気にしない。そして出来上がったページはどこか狂気を帯びていて一文字も読み逃せない。そんな記事をいくつも作っていた。</p>]]>

(続きはI DREAM MAGAZINEでお楽しみ下さい)</description>
            <link>http://www.idream-jp.com/#/1112/column/159/0/</link>
            <guid>http://www.idream-jp.com/#/1112/column/159/0/</guid>
            <pubDate>Mon, 19 Dec 2011 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
hoge  2011&#24180;12&#26376; 1&#26085; 12:00
            <title>ゆめのはなし vol.81 蛭間芳樹</title>
            <description><![CDATA[<p>「野武士ジャパン」をご存知だろうか。雑誌を販売する仕事を提供することでホームレスの自立を応援する「BIG ISSUE」などが中心となって発足した、ホームレスのためのサッカーチームのことだ。今年の8月にはパリでホームレスサッカーのW杯も開かれた。日本政策投資銀行に勤務しながら、09年から野武士ジャパンのコーチに就任した蛭間芳樹。小学生の体育の授業のようだったホームレスの人々を、彼はいかにサッカー選手へと導いていったのだろうか。</p>]]>

(続きはI DREAM MAGAZINEでお楽しみ下さい)</description>
            <link>http://www.idream-jp.com/#/1112/dream/081/0/</link>
            <guid>http://www.idream-jp.com/#/1112/dream/081/0/</guid>
            <pubDate>Thu, 01 Dec 2011 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
hoge  2011&#24180;12&#26376; 1&#26085; 12:00
            <title>第百五十八試合：南京のボール</title>
            <description><![CDATA[<p>カーリングの取材で南京に来ている。南京は中国でも反日感情の強い地域のひとつだと、出発前クロダ君が教えてくれた。「だからお前、いつもみたいにヘラヘラお気楽サッカーいれてください、には気をつけろよ」とアドバイスもしてくれた。<br />
</p>]]>

(続きはI DREAM MAGAZINEでお楽しみ下さい)</description>
            <link>http://www.idream-jp.com/#/1112/column/158/0/</link>
            <guid>http://www.idream-jp.com/#/1112/column/158/0/</guid>
            <pubDate>Thu, 01 Dec 2011 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
hoge  2011&#24180;11&#26376;30&#26085; 12:00
            <title>第百五十七試合：日間賀島のボール</title>
            <description><![CDATA[<p>何を隠そう、というか隠してないし自慢だったりするのだが、僕は作家・椎名誠率いる「怪しい雑魚釣り隊」に所属している。シーナファンはご存知だと思うが、「ドレイ」ってヤツである。詳しくは『わしらは怪しい雑魚釣り隊』（マガジン・マガジン社）シリーズを読んでいただきたいのだが、沖釣り専門誌「つり丸」に連載していて、ごく簡単にいうと釣ったものをその日にすぐ食って宴会だあ、というすこぶる賢くない集団による酒呑まれ紀行である。</p>]]>

(続きはI DREAM MAGAZINEでお楽しみ下さい)</description>
            <link>http://www.idream-jp.com/#/1111/column/157/0/</link>
            <guid>http://www.idream-jp.com/#/1111/column/157/0/</guid>
            <pubDate>Wed, 30 Nov 2011 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
